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文鳥キーホルダープレゼント締め切り近し

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月18日(水)23時56分41秒
返信・引用 編集済
  公水ちゃんファンの皆様、今晩は。大分寒くなってまいりましたが、お元気でしょうか。
私も足が冷えますので、公水ちゃんに倣ってカラフルミニ湯たんぽを買おうかな。公水さん、湯たんぽは、私が言ったミニ湯たんぽが正解かわかりませんが、今度ファングッズとして、「公水ちゃんも使っている「文鳥」のデザイン入り湯たんぽ」の商品企画なんぞは、如何でしょうか、中高年ファンに売れると思いますが...却下!ですかアリャ(笑)。

さてこれは、お知らせです。ファンの皆様ご存知の通り「ミュージクスター」というユーズミュージックが発行しているカラオケ雑誌に、公水さんが毎月自作の陶芸作品を掲載していて好評のようです。今月号(12月号)の読者プレゼントとして、公水さんの手作りの可愛い「文鳥」ストラップが、抽選で2名様に贈られるそうです。その締め切りが、明後日11月20日(金)(当日消印有効)ですので、応募される方は、お忘れのないように。(応募葉書は同雑誌についています。)私も、一枚送りましたが、2名様では当選は厳しいでしょうね。公水さんもわが子を手放すのは、惜しい気持ちと思いますが、当たれば大事に致します。
 

「公水日記」はファンへのラブレター

 投稿者:ワインレッド  投稿日:2009年11月17日(火)17時31分10秒
返信・引用
  皆さん こんばんは。

いつも公水さんのブログ記事はファンの私たちに向けて楽しい話題を提供してくれてますね。
最近では女性の演歌歌手のブログが花盛り。
私も色々な方のブログを拝見していますが、公水さんほど感性豊かなブログはないです。
嬉しい時は嬉しいと書いてくれるし、美味しいもの食べれば美味しいとね。
だから公水さんのブログを支持している方は多いと思います。
私ももちろんその一人です。
私もブログを始めて早3年以上経ちますが信条は自然体で続けること。
まさに公水さんのブログもいつも自然体。

先日公水さんのファンのある方のブログにこんなことが書かれていました。
「公水さんのブログは私へラブレター・・・・」何て素敵な表現でしょう。
公水さん・・・本当にお忙しいところブログ記事更新ご苦労様ですが
ファン皆がこのような気持ちで記事を楽しみにしています。
どうぞこれからも感性豊かなブログ更新よろしくお願いいたします。
 

今日のブログ

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月16日(月)23時28分34秒
返信・引用 編集済
  「トロントロン」って、面白いですね。思わず笑ってしまいました。公水さんがステージショーを行われた宮崎県・川南町の中心地域を表す通称だそうです。ウイキペディアによりますと、名前の由来については、2説あるそうです。
1.西南戦争の際に背走する西郷隆盛の一行が、ぬかるんだ地面を「トロントロン」といったとする説。
2.湧き水があり、水の音が「タランタラン(トロントロン)」と聞こえたとする説。

宮崎駿監督のアニメ作品にでも出てきそうな、ユニークな名前ですね。えっとあれは、「となりのトトロ」でしたか。
 

湯たんぽ

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月16日(月)22時46分24秒
返信・引用 編集済
  公水ちゃんファンの皆様、今晩は。公水ちゃん、ゴメンナサイX2であります。今日近所の日用品ショップをのぞいてみました。いや、いやありましたよ、「身もこころもホッカホカあたたかコーナー」というのがあり、いろいろなホッカホッカ商品がある中に、かわいらしいカラフルミニ湯たんぽという商品が売られていました。公水さんが、ブログに書いていた湯たんぽはこれに違いないと思いました。
縦17,8センチ、横15センチ、厚さ3センチくらいのプラスチック製で、湯たんぽを入れる布製の袋が付いており、ピンク、オレンジ、グリーン、イエローとかわいらしい色の商品でした。これならかわいいし、かさ張らないので、何個も買えると思います。ブリキで出来た昔からある湯たんぽのことかと早合点してしまい、すみません。公水さんが、そんなもの抱いて寝るわけは、ありませんよね。公水さんのイメージを傷つけてしまい、大変申し訳ございません(笑)。
公水さんは、雪国秋田の出身で寒さには強いと思いますが、やはり就寝するときは、ゆっくりと入浴し、お布団も湯たんぽで適度に温かくして寝ることが、ストレスを解消し熟睡するのによいと思います。では湯たんぽで心地よいお休みを。
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月16日(月)01時12分48秒
返信・引用 編集済
  公水さん、ファンの皆様今晩は。今日は公水さんは、宮崎県川南町でのイベントゲスト出演お疲れ様でした。今日も「ちゃんと」歌えたことと思います。
東京地方は、良いお天気に恵まれましたので、先週行きました高尾山に又行ってきました。妻も友達と数回行った事がありますが、公水さんと同様そんなにしんどかったとは言っていないので、私としては、いわばリベンジの積もりで行って来ました。靴も4,5年前に買ったまま、使用していなかった登山靴を履いて行ってきましたが、体重移動などもスムーズにいったせいか、今回は膝や近辺の筋肉も痛くならず登る事ができました。やはり登山は靴が大事ですね。当然のことながら高尾山は、山です、なめてはいけません。今回は前回の渓谷登りと異なり尾根に沿って登るコースで行きました。最初尾根に到達するまでは、急な登りでしたが、登りきると割りと平坦な山道が続いており、ウォーキングが楽しめました。ここでは、余裕で「えんか坂」「星の語りべ」など人様のいないところで歌いました。自然の中でのカラオケもなかなか良いものですね。それでも時々対向して下りて来る若い女性に聞こえたのか笑われてしまいました。途中見晴らしのよいところでは、公水さんの事務所がある東京ミッドタウンや新宿の高層ビルも遠くに見ることが出来ました。
空気もおいしく森林を伝わってくる風も心地よかったです。公水さんの歌で「故郷ごころ」というのがあり、その中の歌詞に「すすけた東京に なにがある」という箇所がありますが、都心はともかく少し離れるとすばらしい自然もあります。登山なんか今までほとんどしたことがありませんが、これを機にもう少し深く高尾山に登ってみようと思います。
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月15日(日)01時23分43秒
返信・引用 編集済
  ファンの皆様、今晩は。公水さん、こんな遅い時間は、私の専用タイムでございますよ(笑)
足を温める湯たんぽはわかりますが、抱く湯たんぽは良く知りません。形とか違うのでしょうか。二つも湯たんぽは、熱過ぎるでしょう。さらにもう一つ買ってどうするのですか?頭でも温めるのでしょうか(笑)。
湯たんぽとは、またレトロな感じですが(大正、昭和時代のブリキでできた湯たんぽをイメージしていますが、古過ぎ?)、省エネ、エコにも役立ちますよね。秋田では湯たんぽが主流なのでしょうか。
桜茶、私もこの夏、西馬音内の盆踊りを観に行った時、かがり火広場の朝市で、買いましたが家族も飲む習慣がないため、大半が冷蔵庫に残っています。明日久しぶりに一杯飲んでみたいと思います。さすが、公水さんのサクラ茶は、粉引きの湯飲み茶碗が、あっておいしそうで素敵ですね。「粉引きな秋日、温かいサクラ茶」
 

「杉に生きる」

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月14日(土)11時35分36秒
返信・引用 編集済
  公水さん、ファンの皆様お早うございます。
大分冷え込むと共に、街路樹の紅葉も赤色、黄色、黄緑と色とりどりに美しい光景です。
公水さん、星の語りべに関連して、映画「杉に生きる」があることを教えていただき有難うございました。映画でナレーション役をされた森繁久弥さんのナレーションが挿入されていることから、この「星の語りべ」は映画「杉に生きる」の主題歌としてつくられたのでしょうと思います。映画のストーリーやその評価に関しては、立場によりいろいろな見方もあるのかも知れませんが、実際の映画を見ていない私としては、何も申し上げられません。日光の杉伐採供出の件については、戦時中のこととて紙による記録もなく、事実関係は確かめられませんが、当時いろいろな噂があったようです。いずれにしましても、公水さんが勧められており、また「星の語りべ」がそのために作られたとなれば、映画もすばらしいことを願います。
何とか見てみたく都内の小さな映画館あるいは地方の文化施設などでの上映予定はないのかあれば皆様にもお知らせしようと思いました。部外者であり詳細は勿論承知いたしませんが、伺うところによると、経営面他でなにかご事情があるようで、興行は停止状態にある様子です。従って残念ながら早期にどこかで上映される予定といったことにはならないようです。
 

映画「杉に生きる」を見てみたい。

 投稿者:ワインレッド  投稿日:2009年11月12日(木)22時09分17秒
返信・引用 編集済
  皆さん こんばんは。

今日の公水さんのブログ記事は私が期待した通り「星の語りべ」について綴っていただけました。
ファンの私たちが思う以上に公水さんのこの曲、そして森繁久彌さんへの思いを熱く語ってくれました。

今日のこの記事を読んであらためて「星の語りべ」と言う曲をファンとして聴ける喜びを感じました。
公水さん、これからも大事に大事に歌い続けてくださいね。
そしていつか生のステージで聴けることを期待しています。

今日その記事で公水さんが書いていただいたこの曲が映画「杉に生きる」の主題歌だったのですね。
その映画もそのことも初めて知りました。そこで早速ネット検索してここまで分かりました。

脚本・監督:花村彪 出演:奥村公延・淡路恵子・小倉一郎・大和田伸也・梓陽子・ガッツ石松・二木てるみ他

「戦争中に持ち上がった、軍用船を造るために日光の杉の木を切る計画。
しかし、幼き日に杉の木に命を助けられた銀松は、体をはって杉を守り、
生涯杉を愛し、育み続けた…。」

こんなあらすじのようですが、詳しくはこれ以上分かりませんでした。

公水さんが歌う「星の語りべ」が主題歌として流れるこの映画本当に一度見てみたいものです。
 

未練の波止場

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月12日(木)01時39分18秒
返信・引用 編集済
  公水さん、ファンの皆様今晩は。今日は横浜及び東京地方は一ヶ月の雨量に相当する100ミリを越える雨が降ったそうです。
今晩は、NHKBS2で放送された「歌伝説松山恵子の世界」を見ました。お恵ちゃんの「未練の波止場」は公水さんも「BS日本のうた」でもまたコンサートなどでよく歌われます。生前何度かステージもご一緒されたことがあるそうで、いつも「公水ちゃん、公水ちゃん」と可愛がっていただいたことを話されます。私は、実は平成18年2月27日最後のステージとなったNHK渋谷ふれあいホールでの「演歌一本勝負」という番組の初回に出演されたとき、たまたま観に行く事が出来ました。それまで特にファンというわけでもなく、一度もコンサートに行った事もなければ、CDも買ったことがなかったのすが、その夜のステージは、体調の思わしくない中、渾身の力を振り絞って歌われ大変感動しました。今でも生きておられステージがあれば、観に行きたかったなあと残念です。改めて番組を見ますとお恵ちゃんは、自ら歌が大好きな人であったことは言うまでもありませんが、お客様にに喜んでいただく中に自らの喜びを見出すという本当のエンターテイナーだったような気が致します。
NHKの「BS日本のうた」の過去の歌唱曲の記録を見ますと、平成13年3月31日の放送で、公水さんがお恵ちゃんと競演されているようです。昭和32年初代コロンビアローズさんが歌われた「渡り鳥いつ帰る」をお二人がそれぞれ別々に続けて歌われていたようです。松山恵子さんについては、公水さんも昨年4月30日付けブログ「魂の声」で大変感動されたことを書かれています。

追伸)次回は今週14日と21日にちあきなおみさんの歌番組の放送があるようです。ちあきなおみさんの歌は、たしか公水さんが休養中にカラオケなどでよく歌っていたと雑誌で読んだ記憶があります。公水さんのカバー曲アルバム「凛」と「まほら」に「矢切の渡し」と「さだめ川」もそれぞれ収録されています。まちがっていたらごめんなさいですが、「さだめ川」は9月の秋田キャッスルホテルでのデイナーショーでも歌われたと思います。
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月11日(水)01時09分50秒
返信・引用 編集済
  公水さん、ファンの皆様今晩は。ワインレッドさん、投稿有難うございます。
まずは、私も森繁久弥さんのご冥福をお祈りしたいと思います。ニュースによれば96歳で老衰でお亡くなりになったとのことですので、大往生を遂げられたと思います。
「星の語りべ」については全く同感です。この曲は、たしか公水さんのデビュー10周年の記念オリジナルアルバム「〜彩歌十章〜公水曲」に収められた曲です。そのあとやはりデビュー10周年の企画曲としてシングル「贈りもの」とともにリリースされました。
先日登山してきました高尾山は、高さは599メートルですが、1200年の歴史をもつ高尾山薬王院があり修験者の修行場であったりして実は深山の趣があるとても神聖なところです。そしてこの歌にあるような1000年を超える杉の大樹やモミの木があり、その前に立つと無言ながら、なにかを語りかけられているような圧倒される感じが致しました。鳥が鳴いていて、清らかな渓流のせせらぎがあり、木漏れ陽と公水さんのブログ写真にあるような黄緑色の苔が岩や大樹に生えていて、まさにこの「星の語りべ」の歌詞を思い起こさせるようなところでした。
 

哀悼「星の語りべ」森繁久弥さん 

 投稿者:ワインレッド  投稿日:2009年11月10日(火)23時05分37秒
返信・引用 編集済
  皆さん こんばんは。

先日、公水さんの素敵な歌「星の語りべ」について記事を書きましたが
その歌で重厚な語りで公水さんと共演された大俳優森繁久弥さんが逝去されました。
謹んでお悔やみ申し上げます。

この「星の語りべ」は私は今年初めて公水さんのアルバムを買って初めて聴いた歌です。
自然との共生、慈しみとスケール感大きな歌でいつも感動しながら聴いています。
もちろん公水さんの透明感あふれる歌声がこの歌に息吹を与えていますが
もう一つ森繁久弥さんの重厚な語りが、この歌を更に自然の雄大さを表現しています。

残念ながら生のステージで公水さんの歌と森繁さんの語りの共演はこれで聴くことができませんが
CDでこの歌をいつまでも大事にファンとしても聴き続けたいと思いました。
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月10日(火)01時11分3秒
返信・引用 編集済
  ファンの皆様今晩は。同じ話題で恐縮です。今日は私は、膝の上がイテテで、サロンパスを貼りました。公水さんのブログを改めて読みましても、「高尾山はお散歩的に楽しめて良いところですね。」と書かれており私としては、トホホといったところです。公水ちゃんに負けじと富士山登山への挑戦も考えておりましたが、高尾山位でヘトヘトピッタンヘトピッタンでは到底無理と諦めました(笑)。登りはきつくてもまだ頑張ればよかったのですが、長い急勾配の下りでは、膝の上部の筋肉がつるような感じがしました。やはり山登りでは下りも難しいものですね。下りの道すがら、少し年配のご夫婦の方とお話しましたが、高尾山及び近辺の山に今までにもう150回、年に最高70回も登っているとのことで、この日も朝から高尾山より離れたところの影信山から歩いてきたそうですが、足取りは私よりしっかりとされていました。お話だと特に春が花が咲いて美しくおすすめとのことでしたので、公水さんも来春もまた行かれてみてはいかがでしょう。
公水さんに倣い、私も自分で握ったおにぎりを持っていきました。オーソドックスに梅とおかかと後一つは、塩むすびです。秋田に行った時、あきたこまちの塩むすびがお米の味だけでシンプルでしたがとても美味しかったからです。公水さんも前に書いていたかとおもいますが、豪華なご馳走よりも簡素なおにぎりのほうが美味しく好きとのことで「永遠の味」と称していました。山頂であけびやざくろ、なめこなどキノコ類を売っていたので少し買って帰りましたが、秋の日はつるべ落としと言うように下山中に日が暮れて暗くなってしまいました。よい汗をかいた一日でした。
 

高尾山

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月 8日(日)23時51分25秒
返信・引用 編集済
  公水さん、ファンの皆様今晩は。立冬を過ぎて昨日、今日と暖かい穏やかな日が続いています。
今日は、公水さんのブログに刺激されて、高尾山に初めて登ってきました。日曜日ということで沢山の家族ずれ、カップルが紅葉を楽しみに来ていました。私は4ルートある内、最も野鳥が多いといわれる6号ルートを登りました。公水さんのブログの写真にでている、杉の大木やくねくねとした根っこが足元に広がっていました。やはり公水さんが書いていたように森林の空気が都会のそれとは全然違って、美味しく気持ちよく感じられます。途中鳥の鳴き声が聞こえてきましたので、待ってましたとばかりバードコールを取り出し鳴かせてみました。ベンチに休んでいた男女三人の若いグループも私がバードコールを鳴かすのを見て大変興味をもってくれたので、使い方と公水さんが「文鳥」を歌うときスタートで鳴かされる事を説明しました。そして彼らにも実際に鳴かせるのを経験させてあげました。オヨヨ、女性は初めてだというのに私より上手に鳴かせるではありませんか、本当の鳥みたいととても感心していました。バードコールのおかげで、若い方たちともとても楽しく会話が弾みました。勿論ファンを一人でも多く獲得すべく公水ちゃんの宣伝もしておきましたよ。
高尾山は子供でも登れる山と少し軽く思っていましたが、実際に頂上付近になるといわゆる胸突き八丁というのでしょうか結構急な上り坂が続きしんどかったです。でもここはやはり公水さんの「えんか坂」です。「♪なんだ坂 こんな坂、えんか坂」の気力、ファイトをふりしぼって登りました。もっともあの富士山登頂を果たした公水さんにとっては、この程度は楽勝だったと思いますが(笑)。
すがすがしい空気には、私たちの生命を育てる微弱なエネルギー「イオン」が存在しているそうです。私たちの細胞の活性化を促し、精神を安定させ疲労回復効果即ち自己治癒力が高められるマイナスイオン効果のあることがよく言われます。都心から近いところにこんな素晴らしいところがあるとは、知りませんでした。高尾山近辺にもいろいろと登山コースがあるようですので、公水さんもいつか楽しんでまた教えてください。「93」
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月 7日(土)00時16分35秒
返信・引用 編集済
  ファンの皆様、今晩は。明日は立冬だそうで、暦の上では冬ということですが、先日の寒さも少し和らぎました。公水さんは、登山したのは今日のことでしょうか、高尾山に行かれ森林浴でリフレシュできてよかったですね。私も比較的に近い所に住んでいますが、一度も行った事がありません。ネットで検索しますと動物、植物、鳥、昆虫と自然に大変恵まれているところのようですので、いつか行ってみたいと思います。
公水さんのバードコールの調子はいかがでしたでしょうか。出会った自然観察中の学生さんにも公水さんのバードコールの腕前をみせてあげれば、よろしかったのにと思います。あまりにも上手なので、びっくりしたでしょうね。小鳥も集まってきたかも。ひょっとして彼も偶然公水さんのファンだったりして(笑)。
公水さんが心奪われた富士山も見られて、幸せな気分だったでしょう。富士山は、先日も書きましたが中央道の山梨側からも、東名の静岡側からみても四方八方何処から見ても美しく文字通り良い意味での八方美人、日本一のお山ですね。因みに高尾山は、関東富士見百景の一つに指定されているそうです。
高尾山は東京から近いですから、これからも公水さんのお元気ポイントにして癒されそしてまた元気をもらってください。
 

星の語りべの世界

 投稿者:ワインレッド  投稿日:2009年11月 6日(金)21時29分47秒
返信・引用
  皆さん こんばんは。

秋も深まり公水さんも高尾山リフレッシュ登山を楽しまれましたね。
山歩きの中で自然とのふれあいを本当に楽しまれた様子が今日のブログで綴られています。
私も森をウォーキングしながらバードコールで野鳥たちと戯れ、その野鳥の写真を撮影しています。
だからとっても今日の公水さんの記事に共感を覚えます。
本当に自然にふれあいながらの山歩きは何事にも変えられないリフレッシュ。
またこれで良いお仕事が出来ますね。公水さん!

今日のブログ記事を読んで早速公水さんの「星の語りべ」を聴きたくなりましたぁ。

<星の語りべ 語りから一部抜粋>
山の緑に感動して、生きる力を授かります。
木々の生命が私たち人間の、癒しと安らぎの故郷であった時代の事を、忘れないで欲しい。

<星の語りべ 公水さんの歌唱部分から一部抜粋>
♪大樹は 清しき昔日を 誰ひとり 誰ひとり 忘れはしない・・・
 

今晩は

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月 4日(水)23時01分57秒
返信・引用
  公水さん、ファンの皆様今晩は。昨日、今日と少し寒かったですが、箱根に行ってきました。昨日は天気もよく、澄み切っていましたので年に何回もないくらい富士山が綺麗に見えました。横浜から東名高速で御殿場経由で行きましたが、行く手真ん前にでんとそびえていますので、運転していても大変よく見えました。5合目くらいから上が雪に覆われていますが、グラデーションというのでしょうかグレーから頂上の真っ白さまで少しずつ色合いが変わって行き山肌もはっきり見えるほどでした。
野鳥の森では、バードコールを鳴らしてみました。いろいろな野鳥の鳴き声はするのですが姿はすぐに見ることはできませんでした。しかし最後に遠くから一羽飛んできて、目の前の木の高い梢に止まってくれました。バードコールの効果と嬉しく思いました。鳥の種類まではわかりませんでしたが、この箱根山の一帯には200種類の鳥が生息しているそうです。またいつかバードコールの腕をあげて来たいと思います。
公水さんは登山、トレッキングなどされるようですので、この箱根も公水さんのお元気スポットとしてオススメしたいと思います。登山、散策コース、紅葉、お花スポット、富士山ビューポイントなどが沢山あり、また各種美術館、温泉、湖もあって大変良いところだと思います。東京からの交通も高速道路、電車とあり便利かと思います。
 

寒そうです。

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月 3日(火)00時44分12秒
返信・引用 編集済
  明日は文化の日ですね。南関東は晴れるらしいですが、なにかとても寒そうなお天気模様になってきました。寒そうですが箱根に行って大名行列など催しものを見物しようと思います。野鳥の森では、バードコールを鳴らしてみたいと思います。果たして鳥さんたちこのお寒い中お集まりいただけるのでしょうか。楽しみです。まず妻にバードコールの何たるかを説明してからです。オッサンが一人で何をしているのか怪しまれないように(笑)。  

ファンクラブ

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月 3日(火)00時30分21秒
返信・引用 編集済
  公水さんファンの皆様、今晩は。北の国では、雪便りも聞かれるほど急に寒くなってまいりました。公水さんも、ファンの皆様も風邪など引かれないようご自愛ください。
たかさん、私は公水さんの単独コンサートを来年には、是非実現していただきたいと願掛けしております。勿論新しいファンクラブ設立もうれしいことではありますが、それ以上に早く生の公水さんの歌を沢山聞きたいなあというのが、私の熱望です。
ファンクラブも、3人の歌手を纏めてというのも、確かに変則的な感じが致します。作るなら私も公水さん単独のファンクラブを希望します。いろいろと事務所さんの事情もあるのかも知れませんし、ご努力いただいているのであまり無理も言えないのかも知れません。公水さんの言葉を借りれば、「少しずつねX2、」一歩一歩ということだと思います。
昨年でしたか、当サイトでも新しいファンクラブの名称の話題もありました。公水さんはカエルがとても好きということですが、カエルのことを秋田などいくつかの地方の方言で「ビッキー」と言うらしく、それも候補でした。私は公水さんの「文鳥」で一躍有名になった「バードコール」も公水ちゃんのファンクラブ名称としてスマートでよいのではないかと思います。いずれ近いうちに正式に発表されるのではないのでしょうか。
 

公水さんと陶芸

 投稿者:ワインレッド  投稿日:2009年11月 2日(月)22時10分26秒
返信・引用
  皆さん こんばんは!

最近の公水さんのブログ記事は陶芸のことが多く語られていますね。
来年の個展のための作陶準備でお忙しそうですね。
陶芸は公水さんの歌にもいい影響があると思います。
陶芸の感性も歌への微妙な機微を歌いあげる感性も同じだと思うから。
公水さん陶芸活動も頑張ってくださいね。
KENさん情報では個展は埼玉県の小川町で開催とか。
そこで、ちょっと検索したら小川町には「埼玉伝統工芸会館」がありました。
http://saitamacraft.com/
ひょっとしたらここで開催かな?あくまでも私の推測ですからあしからず。。。

さて、先週久しぶりに私もヒトカラしてきました。
会社帰りに1時間30分公水さんの歌を歌うためです。
DAMで「夜祭り」「えんか坂」では20代の初々しい公水さんの本人映像で歌えました。
公水さんの歌はキーを4〜5上げでちょうど私のキーに合って上手く歌えました。
 

ファンクラブ

 投稿者:たか  投稿日:2009年11月 2日(月)14時21分45秒
返信・引用
  若山かずささんなどと共同のファンクラブなんですね。少し残念でした。以前KENさんの投稿にもあったかと思いますが公水ちゃん独自のファンクラブであり名称も公水ちゃんにまつわる明るい名前を期待していたので。いつ発足するのかなと待っていましたがなかなか掲載されませんね。無いよりは良いので加入いたしますがいずれは公水ちゃんだけの後援会なりファンクラブに入りたいものです  

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